CATEGORY しましま亭

エロ漫画 異世界転生したら美女たちと孕ませエッチし放題だった件

―あらすじ―
とある日。目が覚めると異世界に転生していたあなたは、世界を救った勇者の立場になっていた。
日々数多くの女性から言い寄られる中、勇者の子孫を一人でも多く残す為、旅の仲間であったミラとフィアンナに
種付けを求められることに――

全編KU100によるバイノーラル収録で、総再生時間は150分26秒(2時間30分26秒)です。

1、お前の妻にして欲しい(ミラ)

「以前、お前に私の想いを打ち明けた事があっただろう?
あの時は魔王を倒す前で返事が保留になっていたが、そろそろ聞かせて欲しいんだ。
私がお前の恋人に…いや、花嫁になれるのかどうかを」

「お前が大勢から求婚されていることは分かっている。
世界の救世主で容姿がいいときたものだから、嫁の候補は無数にいるだろう」

「私を一番にしてくれとは言わない。他に何人、女を作っても構わないから…
ただ、お前の妻という証が欲しい。身勝手な考えかもしれないが…ダメか…?」

「い、いいのか…? 良かった…断られるんじゃないかと…ずっと不安だったんだ…
これからお前との関係は夫婦になるのだな…嬉しいぞ」

「では、夜も更けてきた頃だ。子作りをしよう」

(キス、フェラパート…20分26秒)

2、女の喜びを教えてくれ(ミラ)

「ん、あっ…んん…ちんぽの先端が…膣の入り口に触れている…
んぁ、んぅ…それが中に…入ってしまうのだな」

「大丈夫だ…少し緊張しているが、すぐに慣れてみせる…気にせずに続けてくれ…」

「あ、ん…んんんっ…ちんぽが…はぁ、はぁ…入って…きている…
んぁ、あっ、あぅぅ…んんぅ…温かくて…硬いのが…中に…んんんぅっ…!」

「ぜ…全部入ったのか…? そうか…はぁはぁ…ジンジンと鈍い痛みがあるが…
はぁはぁ…確かに下腹部の方で…繋がっている感覚があるな…」

「なあ、勇者…? 動く前に一つだけいいか? 出来れば、その…
愛してると言って欲しい…お前の妻になった実感を得ながら抱かれたいんだ」

「…ああ、ありがとう…嬉しい…お前の口から聞けて…凄く嬉しいぞ…
私も愛してる…勇者…世界中の誰よりも…ひぁ、あぁっ!」

(セックスパート…12分13秒)

3、わたくしがママにならせて頂きます(フィアンナ)

「わたくしをお呼びになったのは、日々の疲労を癒したいからですよね。
ええ、みなまで言わずとも分かりますよ。今までずっとお傍におりましたので」

「勇者様は普段、勇ましくて頼りになる所を周囲に見せなければなりませんから。
時には誰かに甘えたくなるのも当然です」

「今夜はわたくしフィアンナが全霊を注いで勇者様をお癒し致します。
お外の嫌なことは全部忘れて…沢山甘えて下さいね」

「まずは後ろから優しく抱きしめて…あやして差し上げます」

「あやすと言われると赤ちゃんみたい、ですか? いえ、間違っておりませんよ」

「だって、勇者様は…赤子にかえって母性に包まれたいと、そう思ってらっしゃいますから」

(キス、乳首責め、手コキパート…22分53秒)

4、ママを本当のママにして下さい…♪(フィアンナ)

「この愛液に満ちたおまんこで…バブちゃんのおちんぽ食べてもよろしいですか?
ママの初めて…貰って欲しいのです」

「ふふっ…では、そのままベッドにゴロンして下さいませ。
ママが上に乗っかって、おちんぽをイイコイイコして差し上げます」

「いきますよ…ん、あん…亀頭もパンっパン…♪
ママ初めてなのに…こんな大きいの入るでしょうか…♪」

「や、ん…んっ、あん…はぁ…まずは亀頭を…おまんこの入り口で包めました…♪
このまま奥までお迎えしますね…♪」

「んっ、んっ、んっ…はぁ…んっ、んっ、んんぅ~…♪
ふぅ…バブちゃんのおまたと…ママのお尻がピッタリ重なりましたね…♪」

「うん? 痛みですか? んー…多少はありますが、問題ございませんよ。
ママは痛いのでも気持ちよくなれますから」

「バブちゃんは本当にお優しいですね。ですが、この通りママは平気ですので、
おちんぽが気持ちよくなることだけを考えて下さって大丈夫です♪」

「では、バブちゃんのおちんぽ…ママの大きなお尻でたっぷりズポズポさせて頂きますね」

(フィアンナ、セックスパート…29分40秒)

5、耳の穴を犯させてくれ(ミラ&フィアンナ)

フィアンナ「どうですか、勇者様。二人とも豊満な胸をしておりますので、挟まれると両側から柔らかい感触に包まれて、心地いいでしょうか」

ミラ「旅を共にしていた仲間内でも、私とフィアンナは1、2を争う巨乳だからな。胸で勇者の体を包めるのも、私たちならではの奉仕だろう」

フィアンナ「ふふっ…おっぱいに溺れて…幸せそうなお顔ですね」

ミラ「全部お前の物だからな…好きなだけ堪能してくれ」

フィアンナ「お望みがあれば仰って下さい。わたくしたちがなんでも叶えますので」

ミラ「ああ。勇者がしたいことなら…どんなことだってするぞ」

フィアンナ「耳に吐息がかかってゾクゾクするから…語りかけながら耳を舐めて欲しいと。承知しました」

ミラ「耳を舐めるのか、なるほど。想定していなかったが、そういう奉仕もあるのだな」

フィアンナ「性感帯は人それぞれ違いますから、勇者様はお耳が弱いのでしょう」

ミラ「ふふ…ならば存分に舐めて、勇者を味わわせて貰おう」

(耳舐め、手コキパート…20分13秒)

6、勇者様の子を孕ませて下さい♪(ミラ&フィアンナ)

フィ「あの勇者様。もしよろしければ、次はおまんこエッチをさせて頂いても構いませんか?
たくましいお体に寄り添っているせいか…切なくなってきてしまいまして」

ミラ「それなら私からも頼む、勇者。お前がしたいことをするとは言ったが…
実は私も我慢できなくなってきていてな…」

フィ「ねぇ…ダメでしょうか、勇者様ぁ…フィアンナのキツキツおまんこでズポズポして
中にビュービュー注いで頂きたいのです」

ミラ「いいだろう、勇者…こんなにギンギンに勃起しておいて…
手で抜くだけで満足したなどとは言わないでくれ」

フィ「あんっ♪ まずはわたくしからなのですね。承知いたしました♪」

ミラ「フィアンナを引き寄せながら、組み敷いて馬乗りになるとは。流石の力強さだな」

フィ「力尽くでベッドに押さえつけられるの…襲われてる感じが強くて
とっても興奮してしまいます…♪」

フィ「勇者様…わたくしもう我慢できないので…そのまま中にお挿れ下さい…
奥まで何度も何度も突いて…欲望のままに貪って頂きたいのです」

フィ「ひゃっ♪ あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あん、あん、あん、あぁん♪
素敵っ…素敵です勇者様…♪ あっ、あっ、あぁん…ご立派なおちんぽが…
奥まで届いて…気持ちいいですぅ♪ あっ、あっ、あん♪ あん、あぁん♪」

ミラ「他人の喘ぎ声を聞いたのは初めてだが…フィアンナのはなんというか…
少々大げさな感じなのだな」

フィ「ふふっ…なんですか、ミラさん…あっ、あぁん♪
わたくしの喘ぎ声が…演技に聞こえるのですか? あっ、あっ、あん、あぁん♪」

ミラ「いや、そういうわけではないが…女の私が聞いてもムラっとくる声色だと思ってな」

フィ「勇者様のおちんぽが太すぎて…自然とスケベな声が出てしまうのです♪

(フィアンナセックスパート…23分1秒)

7、尻の穴では妊娠できんぞ…(ミラ&フィアンナ)

フィアンナ「ミラさん、四つん這いになってお尻をフリフリ振りながら誘っています♪
名高く美しい剣士様も、勇者様の前ではただのメスへと成り下がってしまうのですね」

ミラ「お前も清楚な顔して淫らにセックスしていたのだから、お互い様だろう…♪
さあ、勇者…そのたくましいちんぽで一息に…んほおぉぉっ!」

ミラ「んぉ…おっ、おっ…おぉぉ…ま、待て勇者…おまんこはもっと下だ…んおっ、おぉぉ…今挿れたのは…尻の穴…だぞ…おっ…おぉ…」

フィアンナ「間違われたのですか? うん? ケツの穴がヒクヒクしていたから挿れてみたくなった、と。なるほどです」

ミラ「なるほどじゃ…ないだろう…んぉ、おぉ…ちんぽを挿れる場所じゃ…ないんだぞ」

フィアンナ「ですが、もう入ってしまっておりますし…そのまま動いてみてはいかがでしょう? わたくし聞いたことがあるのです。気が強い女はアナルが弱いと」

ミラ「おい、何を言っているんだ…。勇者、お前も流されるんじゃない…そっちは生殖器ではないのだから、挿れても意味が…んほぉぉぉっ!」

(ミラアナルパート…22分)

ー制作ー

企画・しましま亭

声優・涼花みなせ様、大山チロル様

イラスト・しろすず様

編集・デルタミル様

エロ漫画 WHITE SEX’MAS 〜お姉ちゃんサンタのHなクリスマスプレゼント〜

1、メリークリスマス♪

かりん「メリークリスマ~ス」

ありな「おかえりなさい♪」

かりん「お仕事お疲れ様。帰って来るの待ってたわよ」

ありな「どうしたの、固まっちゃって。お外寒かったでしょ? お布団温めておいたから、早くお部屋に行きましょ」

かりん「そうね。聖夜は短いのだから、ボーっとしてたら勿体ないわ」

ありな「うん? どなたですかって…あなたのお姉ちゃんだけど、忘れちゃった?」

かりん「イブの夜にサンタさんにお願いしてたじゃない。
甘やかしてくれる処女でエッチなお姉ちゃん達とクリスマスを過ごしたいって」

ありな「私達はあなたのクリスマスプレゼントになりにきた、Hなサンタさんってわけ」

(導入、キスパート…6分13秒)

2、プレゼントは私たちからのご奉仕よ♪

ありな「キス、クセになっちゃった? ふふっ…したくなったらいつでもしていいのよ」

かりん「お姉ちゃん達もキス…だーい好きだから」

ありな「あ…キスが好きなら…ついでにこっちにもしちゃおうかしら…んー、ちゅっ」

かりん「そうね。さっきから耳元で喋ってるだけで…ずーっとゾクゾクしてるもの」

ありな「どうする? して欲しくないならやめておくけど…」

かりん「耳…イジめちゃっていいかしら?」

ありな「いいのね。じゃあ…いただきます♪」

(耳舐め、手コキパート…18分3秒)

3、おっぱいでちんぽを挟んであげる♪

ありな「お姉ちゃん達の体、気に入ってくれた? ふふ、良かった♪
じゃあ、褒めてくれたことだし…次はおっぱいでご奉仕しようかしら」

かりん「今日顔を合わせてから、数えきれないくらい見てきてるものね。
このおっきいおっぱいで…何されるのを想像してたの? 言ってごらん?」

ありな「おちんちんを挟んで欲しいのね。なら、両側からおっぱいをムギュ~って押し付け合って、パイズリしてあげるわ♪」

かりん「あぁん…近くで見ても立派なちんぽね…♪ ガッチガチに硬くなって…
すんすん…はぁ…匂いも最高♪」

ありな「おっぱいで左右からおちんちんを挟むから…そのままギンギンに勃起させてて?」

(パイズリ、フェラパート…19分21秒)

4、お姉ちゃん達にご褒美ちょうだい?

かりん「今のところどうかしら? 楽しいクリスマスに出来てる?
そう、それは良かったわ♪ 残りの時間も張り切ってご奉仕するわね」

ありな「でも、時間に制限があるって言っても、無理はしないで?
射精は全力疾走するくらい体力を使うって言うし、3回も出したから疲れたでしょ」

かりん「あと2回くらいならいけそうなの? なら、ちょうど良さそうね。
うん? 何がって…とぼけちゃって♪」

ありな「エッチの事よ。お・ま・ん・こ・エッ・チ♪」

かりん「2回出せるんだったら、私とありなに一回ずつ中出し出来るでしょ?」

ありな「お姉ちゃん達…ご奉仕いっぱいしてたからムラムラしてるの。
ご褒美の種付け生セックス…してくれないかしら?」

(セックスパート…24分13秒)

5、最後の一滴まで搾り取っちゃうわ

かりん「もう何度も射精しているから、だいぶ消耗したみたいね。
お疲れ様…と言いたいところだけれど、私も相手して貰うわよ♪」

ありな「でも…なんだかおちんちんが元気ないように見えるわね。
さっきまでもっと大きかった気がするのだけど…」

かりん「うん? 流石に出しすぎで勃起が維持できなくなってきたのね。
じゃあ…無理にでも興奮して貰うしかないかしら」

かりん「こうやってあなたに密着して…胸板におっぱいを押し付けながら、耳舐めセックスしちゃうわね」

ありな「なら、私も右のお耳を舐めてお手伝いするわ♪」

(耳舐め、セックスパート…18分12秒)

全編KU100によるバイノーラル収録で、総再生時間は86分2秒(1時間26分2秒)です。

ー制作ー

企画・しましま亭

声優・遊佐ミコト様、恋鈴桃歌様

イラスト・宇路月あきら様

録音 Studio Berry様

エロ漫画 ロリどれい〜にゃん〜

ー収録内容ー

1、今夜は猫になってご奉仕ニャン♪

美冬と玲奈の二人と過ごすようになって、数か月。
疲れ気味のご主人様を癒す為に一味変わったご奉仕をしようと、美冬と玲奈は猫のコスプレをしてお出迎えすることに――

レナ「あっ、帰ってきたニャ」

美冬「おかえりなさいませ、ご主人様。お待ちしておりましたニャン」

レナ「ご飯にする? お風呂にする? それともレナたち…かニャ?」

美冬「夕食も浴室もベッドも準備済みですので、どれを選ばれてもすぐに…
…ん? ご主人様、どうかされましたかニャ?」

レナ「猫の格好と語尾が気になる…? えと…これは普段お仕事を頑張ってるご主人様をいたわりたくて…」

美冬「猫好きのご主人様に喜んで貰おうと、勝手ながら用意させて貰いましたニャ」

レナ「こういうサプライズみたいなのは初めてだったから、喜んでくれるか不安だったけど
ご主人様の顔ニヤけちゃってて、ホントに嬉しそうだニャン」

(導入、キスパート…6分24秒)

2、お顔を舐めるのは猫の愛情表現ニャン♪

美冬「ご主人様にギューって抱きついて…皆でゆったりと過ごす時が一番幸せですニャ」

レナ「そうね…このまま時間が止まっちゃえばいいのにって思うニャ…」

美冬「でも…言葉にするだけでは伝わりきらないと言いますか…
行動で表して、もっともっと思いを感じて頂きたいです」

レナ「何をするのかって? 勿論…ご主人様のだーい好きなお耳ぺろぺろニャ」

美冬「普段はご主人様のペースに合わせてお舐めしていましたが、
今日はワガママを聞いて頂けるとのことですので…」

レナ「いつもよりぐっぽり耳を食べちゃうニャン♪」

(耳舐め、手コキパート…20分11秒)

3、お風呂でアワアワにするニャン♪

レナ「普通に洗ってもいいけど…実は今日やってみたいことあるんだニャ」

美冬「やってみたいこと…? ニャンですか?」

レナ「レナたちの体を使って、ご主人様の体を洗ってみたいんだニャ。
そういうのが男の人は気持ちいいって、聞いたことあるから」

美冬「つまり…」

美冬「こうやって密着して洗うわけですかニャ?」

レナ「そうそう。ボディソープ体に垂らして…擦りつける感じで洗うらしいニャン」

美冬「では、気に入って頂けるかも含めて、試しにやってみましょうニャ」

レナ「わ…これ…思った以上にヤラしいニャンね…ソープのせいで動きもエッチになるし
普通に肌を合わせてる時と感覚が違って…気持ちいかも…」

美冬「はい…胸やおまたがニュルニュルって擦れてきもちいですし…
音もヌチュヌチュって…いやらしく鳴ってますニャ」

レナ「でも、こういうのって、おっぱいとかお尻がおっきい方が気持ちいい気がするけど
レナたちでも気持ちよくなってくれてるかニャ…?」

美冬「胸の柔らかさや…乳首のコリコリした突起や…お腹や太もものモチモチ感が気持ちいい、と。
美冬も体は豊満ではないので…そう言って頂けて嬉しいですニャ」

(浴室パート…11分46秒)

4、最後に大事なとこを洗うニャン♪

美冬「ご主人様、お体は一通りキレイになりましたが…
最後に大事なところを洗わせて頂きますニャン」

レナ「二人で一緒に、竿とかタマタマを舐めたり吸ったりするニャン」

美冬「それでは、頂きます…」

美冬&レナ「あー…んちゅ、ちゅる…ちゅ…ちゅう…ちゅう…ちゅう、んじゅ、じゅるる…
んじゅ、んじゅ、んじゅる、んじゅる、じゅるる、じゅるるる」

レナ「さっき射精してから…んじゅ、んじゅ、んじゅる…わざと洗ってなかったから…精子の味がのこってるニャン」

美冬「そのままでも美味しいですが…んちゅ、ちゅ、れろれろ、れろれろ…
精液の味がすると…ちゅ、ちゅ、んちゅ、ちゅぅぅ…より美味しいですニャン」

レナ「んじゅ、んじゅ、んじゅ、んじゅる…味わいながら…キレイにしていくから」

美冬「んちゅる、じゅる、じゅる、じゅるじゅる…いっぱいいっぱい…気持ちよくなって欲しいニャン」

(フェラパート…21分56秒)

5、美冬…ご主人様と交尾したいニャン…♪

レナ「レナたち…たっぷりミルク飲んだせいでムラムラしてるニャン。だからご主人様と…交尾したいのニャン」

美冬「美冬からもお願いですニャン。おまんこトロトロで受精する準備できてますから…交尾して頂けませんかニャン?」

レナ「ねぇ…ダメ? ご主人様…交尾…しよ?」

美冬「交尾しましょうニャ…お疲れでしたら…寝たままで大丈夫ですので」

レナ「交尾…交尾ダメかニャ? ご主人様のミルクで…種付けされたいんだニャン」

美冬「ふわ…凄いニャ…触ってないのにおちんぽがビン…ビンって膨らんできてますニャ」

レナ「エッチな言葉を耳元で言われるの弱いって知ってるから、やってみて大正解だニャ」

美冬「では、ご主人様。そのまま横になっていて下さい。美冬が騎乗位で、たっぷりおちんぽにご奉仕致しますニャン」

(セックス、手マンパート…31分30秒)

6、レナもおまんこ交尾したいニャン♪

レナ「よい…しょっと」

レナ「交尾する時はご主人様に乗っかって貰う事が多いから、レナが上になるの新鮮ニャ。
でもなんか…この位置にいると襲ってる感があって、ちょっと興奮するかも…」

美冬「ご主人様は責めるのも受け身になるのもお好みですから、
たまにはこうして騎乗位で交尾するのもいいかもしれませんニャン」

レナ「じゃあ、中に挿れてくニャ…。んっ、にゃ…んん…んんんっ…はぁはぁ…
いっぱい濡れてるから…奥まですぐ挿れられそう…」

レナ「ん、んにゃ…んっ、んん…ふにゃ、んんぅぅ! はぁはぁ…根本まで…入ったニャ…
いつもはこのおちんぽに可愛がって貰ってるから…今日はレナがお返しするニャン」

レナ「にゃっ、あっ、あっ、んっ、んにゃ…んっ、んっ、んにゃ、にゃ…んんぅ!」

レナ「おっきい? おっきい? おちんぽおっきい…? レナのきつきつおまんこ…
大好きなご主人様のおっきいおちんぽでいっぱいニャ…?」

美冬「レナさん、ご主人様とエッチするの心待ちにしていたみたいですニャン。
とても幸せそうに腰を振って交尾しています…」

(セックス、アナル責めパート…31分25秒)

7、ご主人様…実は…

(エピローグ…3分41秒)

全編KU100によるバイノーラル収録で、総再生時間は2時間6分53秒(126分53秒)です。

ー制作ー
企画・しましま亭

声優・陽向葵ゅか様、山田じぇみ子様

イラスト・ぴーす様

編集、SE制作・デルタミル様